好きなことをして生きるには乗り越えなければならないものがある

自分の好きなことを仕事にして生活できている人というのは、一体どれくらいいるでしょうか。
仕事は別に嫌いではなくても、「本当はこういうことをしたいんだけどな」と考えていたりする人も多いのではないかと思います。
好きな業種の企業に勤めていても、必ずしも自分のやりたいことが出来ているわけではないでしょう。
そう考えてみると、本当に好きなことを仕事にして、自分のやりたいことを実現させている人を心から尊敬してしまいます。
好きなことを仕事にするというのは、きっと楽しいことも多いが、辛いこともあったりすると思います。
仕事をしてお金を稼ぐのだから、もちろん誰かから意見や注文をもらうこともあり、自分のやりたいこととは逸れてしまうこともあるでしょう。
本当に好きな仕事をしていくためには、そういう部分をどう乗り越えていくのかというのが重要だと思います。
仕事だと思って割り切るということも出来るかもしれないが、それをして楽しいと思えるのかはわかりませんよね。
実際にそういうことをやっている人に、どんな風に考えたり捉えたりしているのかというのを、聞いてみたい気がします。

職場の仲間と夜ご飯を食べに行ってきました。

職場の気の合う仲間と夜ご飯を食べに行くことになりました。私が「何を食べたい?」と聞くと、いつも「なんでも良いよ」と言ってもらえるので、私が食べに行きたかったお店に行くことにしました。飲み放題のコース料理には、ウニのパスタやフォアグラのスープなど豪華なお料理を食べることができました。お店には行ってみると、家庭的な雰囲気がしました。お酒が進み、お料理を食べながら話していると、とっても楽しくて笑いが止まりませんでした。お料理の中でも、私はレバーのパテをつけたパンが一番シンプルで好きでした。お店のスタッフの方も明るくて元気でした。どんどんお酒が進んでしまい、飲み過ぎてしまいました。次の日仕事があったのですが、身体が言うことを聞いてくれないほど、二日酔いになってしまいました。職場の仲間と飲んだ次の日に休むわけにもいかず、会社に行ったのですが、具合が悪かったです。楽しいからと言って、調子に乗ってたくさんお酒を飲んではいけないなと思いました。